関西学院中学部図書館

利用案内推薦図書文化祭と月例展示
図書館活用授業校内文芸コンクール


-!!!読書科
-{{img nagare.jpg,border=1 alt="中学部3年間の読書科の流れ"}}
-{{img report.jpg,border=1 alt="中学部3年間の成長段階に応じたレポート作成過程"}}
-{{div_begin style="height:240"}}
-{{img 01.jpg,align=right}} 中学部は、十年一貫教育の最初の3年間にあたり、「学ぶ」ことの基礎を固める大切な時期です。その準備教育のひとつが、「読書」の授業です。
- 中学部の生徒は中学部図書館の4万冊の書物と、大学図書館の150万冊の書物や資料も自由に利用できます。本を読むことは、すぐれた先人たちの考え方を知り、意見を交わすこと。新しい世界に目を開き、課題を見つけ、自ら知の探求者となることです。人類と自然に対する愛と関心が、課題発見の出発点になります。
+!!!図書館活用授業
+!!読書科
+!3年間の授業の流れ
+{{div_begin class="toppage"}}
+{{img flowchart1b.png}}
-{{div_begin style="height:180"}}
-{{div_begin style="float:left"}}
-{{img 02.jpg}}
-{{span style='color:#333333;font-size:8px', 3年生が自分で調べてまとめたリサーチレポート}}
+{{br}}
+!レポート作成の過程
+{{div_begin class="toppage"}}
+{{img flowchart2b.png}}
- これからの社会では、自分の考えや思いをみんなに示すことが求められます。「読書」の授業では、本を読むことをもとにして、みんなに伝えるための文章を書く能力を高めます。それは、物事を深く考えることにもつながります。
- 図書館を中心として、いろんなところから必要な資料を集め、内容を整理してまとめます。それについて深く考え、自分の文章として発表することを学びます。これらの基本ができていれば、コンピュータなどの新しい道具も簡単に使いこなすことができます。「読書」の授業を通して、樹木が年輪を刻むように、思考の節をつくり、着実に成長してくれるよう願っています。
-{{div_end}}
+{{br}}
-{{include 10分間読書}}
-{{include 読書科のカリキュラム}}
-{{include オリエンテーション}}
-{{include 図書館とは}}
-{{include 本の基礎知識}}
-{{include 文章を読む技術・書く技術}}
-{{include 情報整理の原理}}
-{{include 知識獲得法}}
-{{include リサーチレポート}}
-{{include 3年間の読書を振り返る}}
-
-
-!読書科カテゴリ内のページ一覧
-{{category_list 読書科}}
+!!他教科
+ただいま工事中です。

関西学院中学部図書館 - 読書科の変更点

トップ 一覧 検索 ヘルプ ログイン